TAN

TAN関数

数学関数。三角関数。
TAN(引数)

実行する

PRINT TAN(2)

1から10までの値で実行する

FOR-NEXTを使い1から10までの数を
適用してみましょう。

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2012年6月16日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:関数一覧

COS

COS関数

数学関数。三角関数。
COS(引数)

実行する

PRINT COS(2)

1から10までの値で実行する

FOR-NEXTを使い1から10までの数を
適用してみましょう。

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2012年6月15日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:関数一覧

LOGN

LOGN関数

数学関数。対数。
LOGN(Base、X)
Baseを底とするXの対数

実行する

PRINT LOGN(2,2)

1から10までの値で実行する

FOR-NEXTを使い1から10までの数を
適用してみましょう。

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2012年6月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:関数一覧

SIN

SIN関数

数学関数。三角関数。
SIN(引数)

実行する

PRINT SIN(2)

1から10までの値で実行する

FOR-NEXTを使い1から10までの数を
適用してみましょう。

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2012年6月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:関数一覧

DELETEINI

DELETEINI関数

INIファイルから削除
WRITE( セクション, キー, [INIファイル名] )

引数
・ セクション・・・セクション名
・キー・・・キー名
・INIファイル名・・・読み込みINIファイルのパス、ファイル名
省略時はカレントディレクトリにスクリプト名.INI

INIファイルの形式は下記の通りです。

[TEST] ;これがセクション。この場合セクション名はTEST
TESTVAL=YESNO ;パラメータ、TESTVALがキーで、YESNOが値
;ちなみにセミコロン以降はコメント扱いとなります

UWSCのINIファイルから削除する

UWSCのディレクトリにはUWSC.INIファイルがあり、色々な情報がありますので、試しにテスト情報を削除して見ましょう。

//UWSCのディレクトリとファイル名を取得
INIFILE = GET_UWSC_DIR + "\UWSC.INI"
//INIファイルにTESTセクション、MYTESTキーにMYVALをセット
WRITEINI("TEST","MYTEST","MYVAL",INIFILE)
//書き込みの確認
PRINT READINI("TEST","MYTEST",INIFILE)
//INIファイルから削除
DELETEINI("TEST","MYTEST",INIFILE)
//値を確認し、消えている
PRINT READINI("TEST","MYTEST",INIFILE)

INIファイルに様々な値を定義できますが、
不要な情報の整理もできます。
次のスクリプトでは、まずC:\直下にTEST.INIファイルを
作成し、TESTセクションに
MYTEST=MYVALUEという情報を書き込みます。
そうしてから、そのINIファイルから該当の値を削除しています。

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2012年6月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:関数一覧

LN

LN関数

数学関数。自然対数。
LN(引数)

実行する

PRINT LN(2)

1から10までの値で実行する

FOR-NEXTを使い1から10までの数を
適用してみましょう。

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2012年6月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:関数一覧

FOR~NEXTのカウンターの値の変更について

FOR~NEXTでカウント中のカウンター(a)は増やすことは出来ないのでしょうか?
a = 1
b = 999

FOR a= 1 to b
	FUKIDASI(a,100,100)
	SLEEP(1)
	FUKIDASI(b,100,300)
	SLEEP(1)
	a = a + 6
	b = b + 3
NEXT
bは問題なく増えていくのですが、aが増えません。 何か、aの値を変える方法はありますでしょうか? よろしくお願い致します。

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2012年6月12日 | コメント/トラックバック(5) |

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CSVファイルの改行の削除について

改行のあるカンマ区切りのCSVファイルから、 改行をすべて削除するプログラムを作りたいのですが、 改行が削除できません。
checkfile	="test.csv"
fid= FOPEN(checkfile,F_READ or F_WRITE8)
FOR col = 1 to FGET(fid, -1) //行数分
	linestr= FGET(fid, col)
	linestr= TRIM(linestr,TRUE)
	linestr= REPLACE(linestr, "<#CR>", "") 
	FPUT(fid,linestr,col)
NEXT
FCLOSE(fid)
改行コードは以外にもあるようですが、 、も試してみましたが、 削除できませんでした。 方法はありますでしょうか? よろしくお願い致します。

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2012年6月12日 | コメント/トラックバック(3) |

カテゴリー:掲示板

WRITEINI

WRITEINI関数

INIファイル書き込み
WRITE( セクション, キー, [INIファイル名] )

引数
・ セクション・・・セクション名
・キー・・・キー名
・INIファイル名・・・読み込みINIファイルのパス、ファイル名
省略時はカレントディレクトリにスクリプト名.INI

INIファイルの形式は下記の通りです。

[TEST] ;これがセクション。この場合セクション名はTEST
TESTVAL=YESNO ;パラメータ、TESTVALがキーで、YESNOが値
;ちなみにセミコロン以降はコメント扱いとなります

UWSCのINIファイルに書き込む

UWSCのディレクトリにはUWSC.INIファイルがあり、色々な情報がありますので、試しに書き込みをして見ましょう。

//UWSCのディレクトリとファイル名を取得
INIFILE = GET_UWSC_DIR + "\UWSC.INI"
//INIファイルにTESTセクション、MYTESTキーにMYVALをセット
WRITEINI("TEST","MYTEST","MYVAL",INIFILE)
//書き込みの確認
PRINT READINI("TEST","MYTEST",INIFILE)

INIファイルに様々な値を定義しておけば、
スクリプト内で利用でき便利です。
次のスクリプトでは、まずC:\直下にTEST.INIファイルを
作成し、TESTセクションに
MYTEST=MYVALUEという情報を書き込みます。
そうしてから、そのINIファイルを読み込み、該当の情報を出力しています。

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2012年6月12日 | コメントは受け付けていません。 |

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EXP

EXP関数

数学関数。指数関数。
EXP(引数)

実行する

PRINT EXP(2)

1から10までの値で実行する

FOR-NEXTを使い1から10までの数を
適用してみましょう。

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2012年6月12日 | コメントは受け付けていません。 |

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