IE.document.imagesから取得できる画像の情報

IE.document.imagesから取得できる画像の情報

IE.document.imagesから取得できる画像の情報取得を動画で実演しています。

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2012年9月8日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:動画

IE.document.formsからフォームの情報取得

IE.document.formsから取得できるフォームの情報

IE.document.formsからフォームの情報取得を動画で実演しています。

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2012年9月8日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:動画

COMを使ったresetとsubumitの自動送信

resetとsubumitの自動化

IE.document.forms[0].resetでフォームの各項目の入力値がリセット、
IE.document.forms[0].submitでサブミット、送信を動画で実演しています。

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2012年9月8日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:動画

COMでIEとExcelを連携させよう

IEとExcelの連携

IEとExcelを使いデータ連携の自動化を実現しています

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2012年9月8日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:動画

画像認識とマウス操作を組み合わせよう

画像を認識し指定画像表示時にクリックを行う

UWSCの画像認識機能を使い、指定画像がスクリーンに表示したらクリックをするスクリプトです

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2012年9月8日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:動画

XLCLOSE

Excel終了
戻値 = XLCLOSE( Excel, [ファイル名] )
引数
Excel
ExcelのCOMオブジェクト
ファイル名
保存するファイル名
ファイル名が付いている場合は省略可
TRUE を指定した場合は保存せずに終了
戻値
TRUE
正常
FALSE
処理不能

この関数はPro版のみ利用可能です。
XLOPENと使うことが多いです。
引数によって、保存タイプが異なるので、
サンプルスクリプトで確認してみましょう。

XLCLOSEの引数による違い

PATH = INPUT("ファイルPATHを入力するか、ドラッグアンドドロップしてください")

Excel	= XLOPEN()
Excel.application.displayalerts = false
MSGBOX("[引数ファイルパス,新規]何か変更を加えてください")
XLCLOSE( Excel,PATH)


Excel	= XLOPEN(PATH)
Excel.application.displayalerts = false
MSGBOX("[引数ナシ]何か変更を加えてください")
XLCLOSE( Excel)

Excel	= XLOPEN(PATH)
Excel.application.displayalerts = false
MSGBOX("[引数ファイルパス]何か変更を加えてください")
XLCLOSE( Excel,PATH)


Excel	= XLOPEN(PATH)
Excel.application.displayalerts = false
MSGBOX("[引数TRUE]何か変更を加えてください")
XLCLOSE( Excel,TRUE)

実際にセル値の変更を加えると違いが分かると思います。
引数の違いよりも、displayalertsの方が価値ある情報かもしれないですね。

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2012年9月8日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:関数一覧

起動時パラメーター

起動時パラメーター

PARAM_STR[]

スクリプトにパラメーターをつけて起動した場合に上記配列に値が格納される

コマンドプロンプトから起動した場合、CALLで呼び出した場合に活用

スクリプトを起動する際に、パラメーターをつけることができます。
渡したパラメーターはPARAM_STR[]に格納されています。

//スクリプト A.uws 呼び出す側
CALL B.UWS ("Hello","My Friend")
//スクリプト B.uws 呼び出される側
PRINT PARAM_STR[0] + "/" + PARAM_STR[1]

コマンドプロンプトからも呼び出しできます

上記のB.UWSをコマンドプロンプトから呼び出す際も同様にパラメーターを渡せます。
以下のようになります。

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2012年9月6日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:構文・制御文

XLOPEN

Excelの起動
戻値 = XLOPEN( [ファイル名, 新規フラグ, パラメータ, パラメータ, ...] )
引数
ファイル名
読み込むファイル名 (既に起動済みの場合はそれを)
省略された場合: 起動済みのExcelがある場合はそれを、なければ新規
新規フラグ
TRUE を指定した場合は強制的に新規Excel(別インスタンス)を起動
パラメータ
ファイルオープンに対し追加パラメータがある場合に(”password:=1234″, “ReadOnly:= True” 等)
戻値
ExcelのCOMオブジェクト

この関数はPro版のみ利用可能です。
通常版であれば、COMの操作でEXCELを開くことは可能ですが、
Pro版を利用している方なら、HELP情報が充実しているので、
こちらの方が使い勝手が良いでしょう。

よく使うEXCELファイルをセレクトBOXから開く

////////////////////////初期設定▽▽

XLS1_NAME	= "アクセスデータ"
XLS2_NAME	= "成果計上"
XLS3_NAME	= "商品一覧"
XLS4_NAME	= "売上げ"

XLS1_PATH	= "C:\SAMPLE\アクセスデータ.xls"
XLS2_PATH	= "C:\SAMPLE\成果計上.xls"
XLS3_PATH	= "C:\SAMPLE\商品一覧.xls"
XLS4_PATH	= "C:\SAMPLE\売上げ.xls"

////////////////////////初期設定△△

SELECT SLCTBOX(SLCT_BTN, 0, "EXCEL_OPEN", XLS1_NAME, XLS2_NAME, XLS3_NAME, XLS4_NAME)
	CASE SLCT_1
		PATH	= XLS1_PATH
	CASE SLCT_2
		PATH	= XLS2_PATH
	CASE SLCT_3
		PATH	= XLS3_PATH
	CASE SLCT_4
		PATH	= XLS4_PATH
SELEND

Excel	= XLOPEN(PATH)

ごく単純なサンプルですが、
企画ごとにファイルをまとめて管理したい場合には、
なかなか重宝します。
これをひとつ持ってるだけで、
どんな企画でも使いまわせるので、良かったらご利用ください。

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2012年9月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:関数一覧

16進数

16進数

$<16進数>

$を付記することで、16進数の値を表記できます

16進数を使う場合

例えば16進数のFFは10進数の255に該当します。
UWSCでは$を付記した、$FFという形で16進数を表現できます。
もちろん出力すると255となります

PRINT $FF

16進数←変換→10進数

FORMAT関数には16進数表記にするパラメーターがあります。
組み合わせて、変換をしてみましょう。

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2012年9月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:構文・制御文

特殊文字

特殊文字

< #CR>・・・改行
< #DBL>・・・ダブルクォテーション
< #TAB>・・・タブ

・改行、ダブルクォテーション、タブを文字列で表現する場合は特殊文字で表記する

そのまま書けない文字列は特殊文字で

改行や、ダブルクォテーションをそのままスクリプトに記入すると
正しく動作しません。特殊文字で置き換えます。

PRINT "改行<#CR>改行。<#DBL>ダブルクォテーション<#DBL>。"
PRINT "タブ<#TAB>タブ"

OPTION SPECIALCHAR

ちなみにOPTION指定を指定するとTEXTBLOCKの特殊文字は変換されなくなります。
下記のようになります。

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2012年9月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:構文・制御文

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