手動によるループの回数指定

UWSC を大変重宝しております。ありがとうございます。 使っていて、是非実装して頂きたい機能があります。 それはループでの回数指定です。 現状はスクリプト内で指定することになりますが、使い方によっては、回数をその都度指定したいことが多々あります。それがないと、実行に必要なリソースが不足の状態で延々と空回りする状態になり、何かと都合悪いです。でも回数指定はスクリプトを毎回書き直さなくてはいけません。スクリプトそのままにして回数だけ変更したいのです。 そこで、次のような UI から設定出来る制御変数を導入できないでしょうか。 仮に制御変数を $A $B $C と3つ設けましょう。初期値は最大正数値とします。UI で制御変数編集というサブメニューで呼び出すと、それぞれ好きな値に指定できます。これをスクリプト内で for などの終端値として設定すれば、一定回数を手動指定で実行後に自動停止させることができる仕組みです。 ご検討頂ければ幸いです。

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2020年9月28日 | コメント/トラックバック(0) |

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月数の計算

お世話になります。 エクセルのdatedifのように、ある期間の月数を求める方法 ってUWSCで何かあるのでしょうか。 GETTIMEで引き算をやってみてもうまくいかず・・。 やりたいことは以下の例の通りです。 自 2019/4/1 至2020/4/1 この期間の月数を求めます。自至期間は可変します。 宜しくお願いします。

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2020年9月16日 | コメント/トラックバック(0) |

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IF文の判定のやり方について

初めましてお世話になります。この度初めてUWSCを使うことになってのですが、
とあるアプリケーションのウインドウの中に、
チェックボックス
ラジオボタン
テキストフィールド(数値のみ入力可能yyyy/mm/dd形式でのみ入力可能など) クローズボタン
最小化最大化ボタン
などがあり、これらの入力を種類ごとにif文で処理を変えたいのですが
そのようなことは可能でしょうか?
ご存じの方がいらっしゃいましたらご教授お願いいたします。

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2020年1月30日 | コメントは受け付けていません。 |

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【機能拡充希望】ウインドウ名一覧の出力

【機能拡充希望】ウインドウ名一覧の出力 http://canal22.org/control/startingparameter/ uwsc.exe –window-list とかで ACWのここだけ一覧でると嬉しいですね。 “NoxPlayer11(2) “NoxPlayer11(4) “NoxPlayer11(3) : :

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2019年9月26日 | コメント/トラックバック(3) |

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ある時間からある時間まで、等間隔でループさせるやり方wo

はじめまして。 宜しくお願いします。 UWSCで、ある時間からある時間まで、等間隔でループさせるやり方を教えてください。 [例] 9時29分 ~ 17時29分まで 5分間隔でループさせる。 ということです。 もしよかったら、上の例で設定する場合も教えていただけたら助かります。 お分かりになられる方、宜しくお願いします。

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2019年9月14日 | コメントは受け付けていません。 |

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ログインボタンが押せない

あるサイトの自動ログインをしたいと思っています。 作り方は下記のようになっています。
画像認識をチャレンジしたのですが、自分のパソコンでは動きました。
が違うパソコンでやると動きませんでした。
IE.document.forms[0].submit()これも試しましたがダメでした。
現状はタブ送りで行っていますが、これも動くときと動かない時があります。 上記のような作りのサイトの場合、どのようにログインを実施すると確実に通過できるのでしょうか?

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2019年9月14日 | コメント/トラックバック(1) |

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nox 7発マイニングによるUWSC RPA動作検証について

こんにちは https://bit.ly/emplant2000 です。 UWSC と nox 7発(低-1MB)を使ったマイニング環境の自動化 https://www.facebook.com/groups/469481210497212/about/ nox 0:oominer 1:freenem 2:freecardano 3:freefaucet 4:freebitcoin 5:freestream 6:RSVP 7:RSVP //0-1: VM作成 //0-2: VM複製 //1: window位置決め //2: アプリ起動 //3:定期循環 //4:その他 で進めていきたいと思います。 ご興味のある方は是非、ご参加ください。

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2019年8月21日 | コメント/トラックバック(5) |

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メール送信3

Option Explicit
Sub abc() '
 

'---コード1|outlookを起動する
    Dim toaddress, ccaddress, bccaddress As String  '変数設定:To宛先、cc宛先、bcc宛先
    Dim subject, mailBody, credit As String '変数設定:件名、メール本文、クレジット、添付
    Dim outlookObj As Outlook.Application    'Outlookで使用するオブジェクト生成
    Dim mailItemObj As Outlook.mailItem      'Outlookで使用するオブジェクト生成
     
'---コード2|差出人、本文、署名を取得する---
    toaddress = Range("B2").Value   'To宛先
    ccaddress = Range("B3").Value   'cc宛先
    bccaddress = Range("B4").Value  'bcc宛先
    subject = Range("B5").Value     '件名
    mailBody = Range("B6").Value    'メール本文
    credit = Range("B7").Value      'クレジット
 
'---コード3|メールを作成して、差出人、本文、署名を入れ込む---
    Set outlookObj = CreateObject("Outlook.Application")
    Set mailItemObj = outlookObj.CreateItem(olMailItem)
    mailItemObj.BodyFormat = 3      'リッチテキストに変更
    mailItemObj.To = toaddress      'to宛先をセット
    mailItemObj.cc = ccaddress      'cc宛先をセット
    mailItemObj.BCC = bccaddress    'bcc宛先をセット
    mailItemObj.subject = subject   '件名をセット
     
'---コード4|メール本文を改行する
    mailItemObj.Body = mailBody & vbCrLf & vbCrLf & credit   'メール本文 改行 改行 クレジット
     
'---コード5|自動で添付ファイルを付ける---
    Dim attached As String
    Dim attached1 As String
    Dim myattachments As Outlook.Attachments 'Outlookで使用するオブジェクト生成
    Set myattachments = mailItemObj.Attachments
    attached = Range("B9").Value     '添付ファイル
    attached1 = Range("B10").Value     '添付ファイル
    myattachments.Add attached
    myattachments.Add attached1
 
'---コード6|メールを送信する---
    'mailItemObj.Save   '下書き保存
    mailItemObj.Display  'メール表示(ここでは誤送信を防ぐために表示だけにして、メール送信はしない)
 
'---コード7|outlookを閉じる(オブジェクトの解放)---
    Set outlookObj = Nothing
    Set mailItemObj = Nothing
 
End Sub


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2019年8月7日 | コメントは受け付けていません。 |

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メール送信3

Option Explicit
Sub abc() '
 
'---コード1|outlookを起動する
    Dim toaddress, ccaddress, bccaddress As String  '変数設定:To宛先、cc宛先、bcc宛先
    Dim subject, mailBody, credit As String '変数設定:件名、メール本文、クレジット、添付
    Dim outlookObj As Outlook.Application    'Outlookで使用するオブジェクト生成
    Dim mailItemObj As Outlook.mailItem      'Outlookで使用するオブジェクト生成
     
'---コード2|差出人、本文、署名を取得する---
    toaddress = Range("B2").Value   'To宛先
    ccaddress = Range("B3").Value   'cc宛先
    bccaddress = Range("B4").Value  'bcc宛先
    subject = Range("B5").Value     '件名
    mailBody = Range("B6").Value    'メール本文
    credit = Range("B7").Value      'クレジット
 
'---コード3|メールを作成して、差出人、本文、署名を入れ込む---
    Set outlookObj = CreateObject("Outlook.Application")
    Set mailItemObj = outlookObj.CreateItem(olMailItem)
    mailItemObj.BodyFormat = 3      'リッチテキストに変更
    mailItemObj.To = toaddress      'to宛先をセット
    mailItemObj.cc = ccaddress      'cc宛先をセット
    mailItemObj.BCC = bccaddress    'bcc宛先をセット
    mailItemObj.subject = subject   '件名をセット
     
'---コード4|メール本文を改行する
    mailItemObj.Body = mailBody & vbCrLf & vbCrLf & credit   'メール本文 改行 改行 クレジット
     
'---コード5|自動で添付ファイルを付ける---
    Dim attached As String
    Dim attached1 As String
    Dim myattachments As Outlook.Attachments 'Outlookで使用するオブジェクト生成
    Set myattachments = mailItemObj.Attachments
    attached = Range("B9").Value     '添付ファイル
    attached1 = Range("B10").Value     '添付ファイル
    myattachments.Add attached
    myattachments.Add attached1
 
'---コード6|メールを送信する---
    'mailItemObj.Save   '下書き保存
    mailItemObj.Display  'メール表示(ここでは誤送信を防ぐために表示だけにして、メール送信はしない)
 
'---コード7|outlookを閉じる(オブジェクトの解放)---
    Set outlookObj = Nothing
    Set mailItemObj = Nothing
 
End Sub

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2019年8月7日 | コメントは受け付けていません。 |

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メール送信2

gettime()

title="テキスト"+G_TIME_MM+"テキスト"+G_TIME_DD

path="C:\Users\user\Desktop\aaaaaa.xlsm"

Dim o_XL = CreateOLEObj("Excel.Application")
Dim o_WB = o_XL.WorkBooks.Open(FileName := path, ReadOnly := False)

o_XL.Visible  = TRUE
o_XL.DisplayAlerts  = FALSE

r_fp="C:\Users\user\Desktop\a.txt"
w_fp="C:\Users\user\Desktop\a.txt"

Dim ID_f	= FOpen(r_fp)
str= FGet(ID_f, F_ALLTEXT)
FClose(ID_f)

from="$1"
from1="$2"

str=chgmoj(str, from, G_TIME_MM)
str=chgmoj(str, from1,G_TIME_DD)

ID_f = FOpen(w_fp, F_READ or F_WRITE8 or F_NOCR)
FPut(ID_f, str, F_ALLTEXT)
FClose(ID_f)

o_XL.range("b5").value=title

o_XL.range("b6").value=str

o_XL.run("sheet1.abc")

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2019年7月16日 | コメントは受け付けていません。 |

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