LENGTH

LENGTH関数

文字列、配列の数を調べる
戻値 = LENGTH(対象)
バイト数を調べる場合はLENGTHB関数

引数

対象・・・数を調べたい文字列や配列

戻値

調べた数

文字列と配列の数を数える

STR = "これは何文字で構成されるでしょうか。Please count!"
MSGBOX("文字数:" + LENGTH(STR))
DIM ARRAY[3]
ARRAY[0] = "これは"
ARRAY[1] = "配列を"
ARRAY[2] = "数える"
ARRAY[3] = "テスト"
MSGBOX("配列数:" + LENGTH(ARRAY))

文字を1文字1文字抽出する

LENGTH関数で文字数を数えることができますので、
1文字1文字抽出してみます。
下記のサンプルでは「テスト」という文字列を1つ1つ抽出し、並べるので



と出力されるようになります。
ポイントはLENGTH関数とFORループによる繰り返しです。


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