RESIZE

RESIZE関数

配列のサイズを変更する
戻値 = RESIZE(変数名 [, サイズ])

引数

変数名・・・配列変数名
サイズ・・・配列の上限値、多次元配列の場合は一番上の次元に対してのみ、省略すると配列サイズを取得するだけ

戻値

第2引数を省略した場合は配列の上限値を返す

配列の上限値を返す

DIM STR[3]
STR[0] = 0
STR[1] = 1
STR[2] = 2
STR[3] = 3
PRINT RESIZE(STR)

配列の数に応じて上限を調整する

配列の制限数に近づくと、自動で上限を再設定するスクリプトです。
無限ループになってしまうので宣言が100になると終了します。


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