コメント

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行末までをコメントとします
// コメント

・//以降は行末までをコメントとする

コメント以降は処理されなくなります

スクリプトにメモを残したい、処理はしたくないけど、
記述は消したくない。
そういう箇所はコメントとしましょう

//コメントなので実行されない
PRINT "Hello"
//PRINT "コメントなので実行されない"
A = 14 // + 20  としてもコメント以降は実行されない
PRINT A

スクリプトをメンテナンスするには必須

簡易なスクリプトならコメントは不要かもしれませんが、
複数の人間でメンテナンスする場合は、
スクリプトにコメントを付記したほうがよいでしょう。

また、コメントの書き方もある程度は統一するのがベターです。
変数にはその説明、処理にはその概要、ヘッダには製作者やバージョン、
スクリプトの概要や日付などを入れると、
それらしくなりますね。下記のようになります。

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2012年8月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:構文・制御文

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