16進数

16進数

$<16進数>

$を付記することで、16進数の値を表記できます

16進数を使う場合

例えば16進数のFFは10進数の255に該当します。
UWSCでは$を付記した、$FFという形で16進数を表現できます。
もちろん出力すると255となります

PRINT $FF

16進数←変換→10進数

FORMAT関数には16進数表記にするパラメーターがあります。
組み合わせて、変換をしてみましょう。

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2012年9月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:構文・制御文

画像を認識したい

いつもお世話になっています。
PEEKCOLORを使って色を認識したいのですが、
カラーチャートにあるような返り値が戻ってきません。


カラーチャートにあるような返り値を得るには、
どうしたらイイでしょうか?

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2012年5月28日 | コメント/トラックバック(2) |

カテゴリー:掲示板

FORMAT

FORMAT関数

フォーマットを整える
戻値 = FORMAT(数値, 幅 [,小数点桁 or 16進指定])

引数

数値・・・数値もしくは文字
幅・・・出力される文字数(数値より指定幅が大きい時は左側をスペースで補完)
数値ではなく文字が指定された場合は その文字で幅分を埋める
小数点桁・・・表示する小数点桁数
16進指定・・・-1が指定された場合は16進数表記にする

戻値

フォーマットされた文字列


フォーマットを整える

//全体で3桁、小数は2桁まで表示する
PRINT FORMAT(1.666666, 4, 2)
PRINT FORMAT(3.89, 4, 2)
//16進数で表示する
PRINT FORMAT(255,2,-1)

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2012年5月2日 | コメントは受け付けていません。 |

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