[ファイルを開く]からファイル名を取得する

[ファイルを開く]からファイル名を取得する


GetOpenFileName

[ファイルを開く]を表示して、選択されたファイル名を取得する

このメソッドは、ファイルを開くのではなく、選択されたファイルの名称を取得します

EXCEL = CREATEOLEOBJ("Excel.Application")
EXCEL.visible = True
PRINT EXCEL.GetOpenFileName

ファイルを開いたかを判定する

選択されなかった場合はFALSEの値を返すので、ファイルを開いたか、開いていないか判定しましょう。
下記のスクリプトのようになります。

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2013年1月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:UWSCとExcel