TEXTBLOCK-ENDTEXTBLOCK

TEXTBLOCK-ENDTEXTBLOCK

TEXTBLOCK 変数名
・・・・・・・・
・・・・・・・・
ENDTEXTBLOCK

・複数行にわたる文字列を変数に格納します

特殊文字を入れなくても改行を反映

TEXTBLOCK-ENDTEXTBLOCKを使うことにより
特殊文字の改行を記述しなくても、
改行を変数に挿入できます。

PRINT HELLOTEXT
TEXTBLOCK HELLOTEXT
こ
ん
に
ち
は
ENDTEXTBLOCK

OPTION SPECIALCHAR

ちなみにOPTION指定を指定するとTEXTBLOCKの特殊文字は変換されなくなります。
下記のようになります。

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2012年9月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:構文・制御文

DIM

DIM

変数を宣言します
DIM 変数 = 値

・値・・・変数として設定する値

通常、変数の宣言にDIMは不要

DIMは変数を宣言する際に使用しますが、省略可能です。
OPTION指定でDIM宣言を強制することもできます。
また多次元配列にはDIM宣言が必要なります。
もともとDIMはDimension(次元)の略です。

//VAL=21000も同様
DIM VAL = 21000
PRINT VAL

多次元配列には必要

多次元配列の際には明示的にDIMを使う必要があります。
DIM VAL[2] = 10,20,30
のように表記できます。
最初に配列の数を省略することも可能です。
DIM VAL[] = 15,25,35
サンプルスクリプトは以下の通りです。

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2012年8月9日 | コメントは受け付けていません。 |

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