POPUPMENU

POPUPMENU関数

ポップアップメニューを表示
戻値 = POPUPMENU(メニュー項目, [X, Y]) 

引数
メニュー項目:表示メニュ項目を配列変数にて渡す
サブメニュは { } にて指定
“a”,”b”,”{c”,”d}”,”e”の場合、c,dがbのサブメニューになる
X、Y: 表示位置(デフォルトはマウス位置)
戻値
 選択された項目の配列変数位置

ポップアップメニューを表示する

ポップアップメニューを表示するスクリプトです。

DIM MENULIST[5] = "メニュー1","メニュー2","{サブメニュー1","サブメニュー2}","メニュー3"
RES = POPUPMENU(MENULIST)
MSGBOX("位置:" + RES + " が選択されました")

ポップアップメニューで押されたメニューに対応した処理を実施

ポップアップメニューで返される値をもとに
対応した処理を実施させます。

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2012年3月31日 | コメントは受け付けていません。 |

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